


「I am GOD’S CHILD この腐敗した 世界に落とされた How do I live on such a field? こんなもののために 生まれたんじゃない」

「あなたと過ごした日々を この胸に焼き付けよう 思い出さなくても 大丈夫なように いつか他の誰かを 好きになったとしても あなたは ずっと 特別で 大切で またこの季節が廻ってく」

「あたしまだ懲りてない大人じゃわかんない苦しくて切なくて見せたくてパンクしちゃうそっぽ見て待ってるからポッケの迷ってる手でほっぺに触れて恋してるチカラに魔法をかけて」

「明日もまたどこへ行く 愛を探しに行こう 見慣れてる町の空に 輝く月一つ いつの日か 輝くだろう 今宵の月のように」

「海の声よ 風の声よ 空の声よ 太陽の声よ 川の声よ 山の声よ 僕の声をのせてゆけ 海の声が 知りたくて 君の声を 探してる」

「どうかわれないように どうかいつまでも 風の日も 雨の日も ふわりふわり ときには屋根の上 ときにはすぐに隣で 何もないように ただ身を任せている いつかくる 大きな風を待って ぼくらを乗せて 青い空をゆけ」

「ふわふわり ふわふわる あなたが 名前を呼ぶ それだけで宙へ浮かぶ ふわふわる ふわふわり あなたが 笑っている それだけで 笑顔になる」

「SHINY DAYS!! 新しい風 弾むようなステップ踏んで Go my way Can you feel? 透き通る空 胸騒ぎが連れていく Brand-new world Listen to the melody 遠く口笛 響かせたら 飛び出そう 未来へ」
